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気になる本 [本・テキスト]

おはようございます<(_ _)>

朝晩冷え込むようになり、布団から出るのが・・・な季節がやってきました。
関東も来週あたりから、大分冷え込みが強くなるようで・・・。
正直、今でさえ私的には寒いのですがT_T
多分、自律神経くるってるってこともあるのかも?ですが、
既にカイロとお友達状態です。
風邪も流行っておりますので皆さん気をつけてくださいね。

さて・・・最近これといってそそられる本が・・・[たらーっ(汗)]
あまりないのですよ。
ある意味活字中毒・・・な私にとっては痛いところです。

今・・・読んでいる本ありますが、どうも相性が悪いのか・・・
進みがのろく・・・既に読みだしてから3週間経とうかと。
そんな本も一冊なら・・・なのですが、上下なのでまだまだ先は長いです。

そんな中、宮本 輝さんの新刊発見。
早く読める日が来ることを・・・と楽しみにしているのですが、

他に一冊気になる本を見つけました。
これ・・・mixiの方で上がっていたコラムで紹介されていいたのですが・・・・

自分のこころのトリセツというものです。
なかなか面白そう。
メンタル面に関する内容ですが、ハードな日々の訓練をされている自衛隊の方の・・・の模様。


自分のこころのトリセツ

自分のこころのトリセツ

  • 作者: 下園壮太
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2013/09/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
4日の日に車を車検に出している間に本屋巡りしましたがなく・・・
取り寄せかな・・・。
もうちょっと本屋さんめぐりして無ければ取り寄せようかと思います。

多分、私がこの本をやたらと気になるのは、
自分自身がストレス溜め過ぎ・・・
そして上手く発散できていないからでしょうか・・・。





 

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出来る大人の・・・ [本・テキスト]

引き続き大変失礼いたします<(_ _)>

明日から、ちょっとまたログインできそうにないので、まとめてUPさせて頂いております。


さて、先ほどの記事に引き続き、そうですね~
特に新入社員の方や、ある程度こう勤務をしだして、慣れてきた方にお勧め。
いや・・・老若男女にお勧め出来ます。

その本とは・・・・


できる大人のモノの言い方大全

できる大人のモノの言い方大全

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 青春出版社
  • 発売日: 2012/09/25
  • メディア: 単行本




こちらの本、ビジネスにも、いろいろとお勧めです。
言葉の言い回し。
大人になっても、あれ?この言葉遣いってあってたっけ?と反省することってありますよね。

これまた老若男女にお勧め出来ます。

私がこれを購入したのも、正直今の職場では、はい?それって社員同士、
相手の気持ちを考えての発言じゃないよね?とか、
正直、今までお世話になった企業と比べるとかなりちょっと問題が多いです

ひとつあげるなら、スタッフの対応の仕方の問題もそうですが、
物の言い方一つなのに・・・ということがものすごいねす。

物の言い方一つ変えるだけで、それを受け取る側の気持ちって凄く変わりますよね?
と書いてる自分も実はもうこんな職場でやってらんない!!と
勤務初めて約一年経ちますがかなり我慢我慢・・・。

これじゃいかん・・・と思った時に出会った本です。
角が立たないものの言いまわしとかとても参考になります。

私は言いすぎた・・・と思えばその場で、謝罪を必ずするようにしています。
そうすることで、誤解が解けたり、私の業界上うまくいくようにんったり・・・。

読んでみると、そんなの当たり前でしょ?って内容です。
でも実際それが出来ないのも人間だったりします。

営業さんとかには特に参考になると覆います(^-^)
自分が周りの人とあぁ・・・殺伐としてるな・・・・と感じたときによいかもしれませんよ。

良かれと発した言葉が相手を傷つける・・・
だけどちょっと言いまわしを変えることで、人間関係がうまくいくようになるヒントが。

これも是非皆さんに目を通してもらいたいな~って一冊です。

100%セントの人間はいません。
いないからこそ、悪かったな・・・と思えば素直に謝罪を・・・
基本ですがなかなかね・・・(汗)

お時間あるかた是非!!

・・・と書いてる自分。
はい・・・かなり理不尽な事で責められること多々・・・。
今の職場も、ここ最近の体調の変化で近々退職させてもらう方向ですが・・・

御時間ある方は是非目を通して見ると良いかと思います。
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カメラ [本・テキスト]

こんばんは(^-^)

先ほどちょっと本を読んでいました。

誉田哲也さんの書かれた
「世界でいちばん長い写真」


世界でいちばん長い写真 (光文社文庫)

世界でいちばん長い写真 (光文社文庫)

  • 作者: 誉田 哲也
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2012/11/13
  • メディア: 文庫



これを何で手に取ったか・・・。
いちばん長い写真って??
・・・と興味をもったからです(笑)
内容としては、カメラすきな方は御存じなのかな・・・
私は初めてしりましたが、Mamiyaというカメラが出てきます。
改造して360度撮れるという。
勿論これはフィクションなんでしょうが・・・

なかなか面白く、あっこういうのって確かに面白いしいいよね!!と、
多分カメラに興味のない人でもちょっとワクワク感を味わえるかと思います。

ただ・・・カメラほしいと思っていても完全無知な私にとってスリットカメラって??みたいな(笑)
でも読むにつれ、ほぉ~とカメラわからなくても楽しんで読めました(^-^)

ということで、っていうか本当にあるメーカーなの?と調べちゃいました(笑)
あるんですね。
Mamiyaの社員さん失礼しました<(_ _)>
存在を存じませんで。

コンデジ機能にあるパノラマとはまた違った・・・なんですね?

サクッと読めるので、読書好きであれば1時間ちょっとで読めますよ~。


で、HPも見ましたが、見るとあ~ほしいねぇ>_<とやはりおもっちゃいます。
コンデジでさえ・・・なので我慢我慢・・・なのですが・・・。

後・・・家から車で5分程のところにシグマの本社があります。
まぁ歩いても30分って距離なのですが、実は以前本気でいろいろカメラを物色・調べていた時に、
これまた、こちらの存在を知ったのですが、
(地元なのに何故か数年前までしらなかった(笑))
実は前回カメラ買おうか・・・と真剣に考えていた時に、こちらも候補に挙げていたところです。

今ではもう大分カメラを売ってしまい、先日話してたらもうコンデジだけ~と言ってた、
ダイビング仲間の頼りがいあるお兄さん。
実はこの方、ダイビング用合わせて5・6台もってました(笑)

これどぉ~?とアドバイスもらった時に、これはこれで面白いかも~と言われたのですが、
誰もが知ってるニコンやSONY・ペンタックス・キャノンなどなど・・・じゃなく、
知ってる人は知っている?
まぁカメラすきな人にとっては勿論御存じのメーカーさんなのでしょうが・・・。

あとその方もこれは遊びでいいかもと言われたのが富士ゼロックスのカメラでした。

まぁ結果的に購入に至ったのは、ライカにするかPCと合わせてやはりサイバーショットか・・・で
サイバーショットになったのですが、
改めてこの本を切っ掛けにいろいろ見ると目移りしちゃいますね(笑)

勿論お値段が・・・で買えませんが(笑)

因みにカメラに対し無知な癖して、なぜライカの存在を知っていたかと言えば、
えぇ有名な登山家が切っ掛けです。
滑落したか・・・で御遺体は発見未だにされていませんが、カメラだけが発見されたという、
あの・・・えっとどなたでしたっけ・・・・
もう何十年・・・いや100年も昔の方です・・・。

一時登山系の小説に凝ってたのでその時からライカのカメラには興味しんしんでした。

勿論、今買うとしてもコンデジが限界T_T
というか今のでさえ使いこなせていないのですが、いろいろなメーカーさんの
HPをみてるだけでも楽しいですね\(^o^)/






早く届いた~ [本・テキスト]

こんばんは(^-^)

本日最後のUP

本好きな人は御存じかと・・・。

新潮文庫はマークを集めて送ると・・・なやつです。
今回は、2枚の応募券を贈ると全員がもらえるというBOOKカバー♪

何色が届くかはお楽しみに・・・
発送まで2~3カ月お時間頂きます・・・

だったのに、投函して多分2週間くらい??で届きました(^-^)

何色が届くかな~と思っていたのですが、黄色♪
ブックカバー.jpg

ピンクのも可愛いのですが、黄色が届くといいな~と思ってたので嬉しい限り(^-^)

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日本で一番楽しそうな社員たち [本・テキスト]

こんばんは(^-^)

タイトルの本・・・読まれた方いますかね?
カメラ屋さんのお話です。

栃木県のみにある店舗サトーカメラさん。

コンデジでさえ使えこなせないでいるのに
イチデジほしいと思っている私にとって、
ここに一度足を運びたいと思ってしまった。

大手量販店の接客とは違い、とても親身になっての接客みたいですよ(^-^)
使い方もしっかりと教えてくれたりするようです。

読んでいて素敵なお店だな~と思いました(^-^)


日本でいちばん楽しそうな社員たち

日本でいちばん楽しそうな社員たち

  • 作者: 佐藤勝人
  • 出版社/メーカー: アスコム
  • 発売日: 2012/05/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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積み木 [本・テキスト]

こんにちは(^-^)

今日も夜勤明けで帰宅し、2時間程してから、

「う~ん この間買った洋服はいいんだけど、今日みたいに肌寒いと着るものに困る」
「7分袖・・・探しに行くか・・・」

と出かけました。
その結果・・・7分袖とは出逢う事ができませんでしたT_T
というかあるけど、ちょっと好みじゃない・・・とか・・・。

そんなわけで、結果的に、今月一杯はOKだろうなニットと、
真冬以外は使える薄手のカーディガンに、
何故か・・・えっと・・・と考えて早一時間程?(笑)
ペイズリー柄ってどうも好きになれず、ポイントとしてのものでも、避けてきてたのに、
何故か気に入ったペイズリー柄が入ったタンクトップ

を購入してしまった・・・。

でその帰りのことです。

またもや本屋さんへ寄ってしまいました(^_^;)

そこで目に入ってきたのが・・・

積み木くずし 最終章
(数日前に行ったときはなかったのに・・・・)

いや~懐かしいです・・・
本も大ヒットしたし、ドラマも・・・でしたね。

基本的に本はカバーの裏に書いてあるのをサラッと読んで買うかどうするか判断してます。
ハードカバーの場合、POPで判断(笑)

ですが、珍しく、あとがきを読んでみました。
そして、こういうノンフィクションものは必ず、『はじめに』とありますよね。
あとがきの後にはじめに・・・を読み、そのままレジへ・・・。

パラパラっと見た感じ、かなり内容は濃いかと・・・。
元奥さん&お嬢さん(お二人とも既に他界されていますが)の手記も載ってて、
今までの総まとめになっていますね。

過去の本を読んだ事がなくても、
ドラマを見た事がない世代の人が読んでも、
ドラマも見たし本も読んだって人も、
いろいろと考える事がでてくるかもしれません。

まだ読んでないのでなんともいえませんが・・・。


積木くずし 最終章

積木くずし 最終章

  • 作者: 穂積 隆信
  • 出版社/メーカー: 駒草出版
  • 発売日: 2012/03/24
  • メディア: 単行本



タグ:積み木
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老若男女に是非読んでほしい [本・テキスト]

こんにちは(^-^)
出来事帳 管理者 sachiです。

さてさて、先日 フと手に取った有吉佐和子さんの
「悪女について」
これがなかなか面白かったので、何冊か有吉さんの本を購入したわけですが、
一気に読んでしまったこれ・・・

恍惚の人

これは是非今この時代だからこそ読んでほしいと思いました。
少子化が進み、高齢化社会に拍車をかけている今。

この本が出たのは昭和47年のようですが、
丁度第二次ベビーブームの時に出版されてるんですね。

当時まだまだ今のように施設も殆どなく家で見るのが当たり前な時代。
・・・だったはずです。
出版される9年前に老人福祉法が制定されていますが(昭和38年)、
まだまだ今のように施設が沢山あったわけではない時代に、
本の中の言葉そのままを使えば、『痴呆の人間』を見る大変さが書かれています。
(現在では痴呆という言葉は差別用語となり、認知症と言います。)

第一次ベビーブームの方は既に読まれたことがあるでしょう。
そしてその子供である第二次ベビーブームの・・・
はいっ!!そこの貴方です!!
(自分も第二次チームですが(笑))
そして今大学生とか・・・の貴方もです。

自分の祖父母が・・・
自分の両親が・・・

もし・・・認知症を発したら・・・
と考えてみてほしいな~と。

今はそこらじゅうに施設が沢山あります。
私の家の半径3km以内だけでも10件以上あるかと・・・。

でもそれだけあっても、安い所は入居者普通に300人まちとかです。
入居金が安いだけで月々は20万とかかかります。
そしてまぁそれなりに安い・・・といっても入居金1000万~で月々20万以上・・・
入居金がン千万でも待ちがある施設もあります。
私が知ってる所では、これは富裕層向けですが、入居金だけで億単位ですから・・・。
払えないですよねぇ。

身内が身内を看るというのは本当に大変です。
この、恍惚の人を自分や両親に置き換えて読み進めると、
どれだけ身内をみるということが大変かということがかわかると思いますよ。

決して、大変大変・・・と煽ってるわけではありません。
ただ今は昔と違って、若年性認知症も凄く増えています。
本屋さんで認知症の本を購入して知識として得るのも勿論良いです。

が・・・自分や両親に置き換えて読むととても分かりやすいので是非手にとって読んでもらいたいと思った一冊でした。


恍惚の人 (新潮文庫)

恍惚の人 (新潮文庫)

  • 作者: 有吉 佐和子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1972/05
  • メディア: 文庫



タグ:認知症
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既に遅し・・・そして本屋へ [本・テキスト]

ただいまです。

スポーツセンターに行ったら既に満車・・・
えぇ前回同様引き返してきました(^_^;)
って皆さん 開館の何分前から行ってるんでしょう・・・・
30分前とかにいかないと停めれない??

目の前にコインPあるものの20分で100円だったか・・・
勿論提携していないので・・・。
提携してくれていれば行ってきたのですが・・・

そんなわけで、そのまま帰宅・・・
といってもその前にまたまた本屋さんへ。
そして4600円程・・・・買いすぎ・・・

とはいえ、一冊は以前からちょっと気になっていた、
ロープ・紐の結び方の本。

紐の結び方

紐の結び方

  • 作者: 西田 徹
  • 出版社/メーカー: ロングセラーズ
  • 発売日: 2011/04/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



何故これを選んだか・・・
ただ・・・ボーイスカウトの団員として活躍され、
元日本キャンプ協会常任理事をされていた方が監修されてたから・・・。

ただそれだけ・・・の理由で選んだわけです(笑)
これはちょっと時間みながら結び方の練習なんぞしてみたいと思います(笑)

そしてもう1冊が
首都直下型地震に今すぐ備える本

この手の本は去年震災後に多々出ましたが、
この本の中の章で、家の構造・立地のチェックポイントは

という章です。
家は古いし・・・・ですが、新しい家でも実は危険・・・・というパターンや、
町を歩いていて一階がテナントで上が住居になってるビルなども強度は劣る・・・
などなど書かれていて、興味深い。

運転中の時は・・・とか駅にいる時は・・・などなど書かれてて、
避難バックも2つに分け云々など今まで出てる本の総まとめといった感じですかね。

そういえば先月か・・・買っておいて読んだ、首都圏直下地震という本の中でも、
車の中に水や食料を多少いれておいたことが良かった・・・というのが出てきました。
この中に、おっ?と思ったのがトレッキング用の杖?
これも歩いて帰るには疲れを軽減してくれる一つと出てましたねぇ。
これはあくまでも小説であり、だけど想定して書かれてるものでしたが、
確かに車の中に多少私も水をいれてはいるもののヘルメットとか安全靴とか入れてないなぁ・・・。

入れておこう・・・

そしてチェックリストをみると、食料品は少々足りないが、殆ど揃えられている。
が・・・サバイバルナイフ・・・後ロープも買おうと思って買ってない。
ダイビング用のナイフはあるもののもう使い物にならないし・・・。
やっぱ必要ですね。
普通のはさみは用意してひとまとめにしてありますが・・・。

他にもスコップとかあげられてました。
後バールとか・・・
なかなか楽しく読めそうな本です。
(内容的には楽しんでは・・・ですが)

他本4冊購入して4600円ちょい・・・。
う~ん 図書費には糸目をつけないというか・・・・
気になる本は購入する・・・。
本当にそれが必要か・・・と考えずに。
どれだけ活字大好きなんだか・・・。

あっでも今日購入の上げた上記2冊は確実に必要になる時は訪れたときには役に立しますから、
いいのですが。
(訪れてほしくないですけどね)

合計8冊程、購入しておいてまだ読んでいない本が溜まりましたので、暫く本屋さん通いはお休みかな(笑)
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暫く休業といっている誰かさん [本・テキスト]

こんばんは。

先週だったか・・・
暫く休業・・・・とニュースになった沢尻さん。

私自身、殆どTVみず・・・なのですが、4/30にスペシャルドラマで放送されたらしい、

有吉佐和子さんが書かれた

悪女について

を読み終えた。
最近、有吉佐和子さんの本を読むように・・・というか
この方の本で初めて手に取った本が、社宅のお話だったんですね。

夕陽ヶ丘3号館

なかなか面白く読めまして、丁度、本屋さんに行ってもこれといって・・・新しく出た本で
読みたいと思える本がなかったので、
そうだ・・・面白かったし暫くこの人の本を読んでみよう・・・と、

夕陽ヶ丘3号館の次に手に取ったのが悪女について・・・だったわけです。
沢尻さんがどういう演技をしたかはしらないけれど、
面白かったですね。

とにかく手元に、数冊本が無いと落ち着かない・・・という本好きなので、
悪女についてを読みだした後、有吉さんの本を購入してきましたよ。

さて次はどれを読むか・・・(笑)


悪女について (新潮文庫 (あ-5-19))

悪女について (新潮文庫 (あ-5-19))

  • 作者: 有吉 佐和子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1983/03
  • メディア: 文庫



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ケアマネ基本問題集 [本・テキスト]

こんばんは~。
出来事帳 管理者 sachiです。

ケアマネ受験に向けて既に勉強始めてる方進み具合如何ですか?

私は・・・といえば介護支援分野が相変わらず頭に入らず・・・
問題集開くとウツラウツラしてしまう上に、勤務中、巡視と巡視の合間に・・・と思ってると、
NCやらで開く暇がなかったり・・・・で進まず>_<

こんなんじゃダメですねぇ・・・。

問題集もまだ購入していない・・・というかた・・・

これは個人的お勧めなのですが上下巻に別れてて大きさも手ごろ。
重さもなく・・・で日々の携帯にもお勧め。

1回目に読むとチンプンカンプンですが2回3回と回数重ねると、
あぁそういうことか・・・と分かりやすいですよ。
勿論今年度の法改正完全対応されています。






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